

活动当天
事件



日本で唯一の「子どものための花火大会」とし、
スマイル花火をたくさん打ち上げたり、
小さい子どもから大人まで楽しめる
音楽や企画が盛りだくさんの花火大会です!

●●●●● 活動理念 ●●●●●

子どもに夢を

観光の発展を

りんくうに活力を
りんくう花火実行委員会は、市民有志で立ち上げ、
ボランティア約20人で活動している団体です。
花火当日は、実行委員会とは別に
約450名のボランティアの方々の
ご協力をいただき運営しております。

●●●●● 私たちの思い ●●●●●

僕らは「街の未来」につながる花火大会を目指しています。 花火を通じて、たくさんの子供を「笑顔」にして、「街の未来」に役立ちたいと願っています。
街の未来につながる
花火大会を
ENJOYりんくうは、チケット寄付額の1%を 「本の購入代金」に充て、泉佐野市内の全幼稚園・保育園、全小学校に寄贈することを目標としています。 1冊の本から、希望や夢を見つけだす 子どもがいるはずだから。
こどもたちに
本をプレゼント
全国に1000箇所以上ある花火大会の99%は、 この還元型の仕組みではありません。 僕らの花火は、たくさんの人の心に感動を届け、 それを地域に返していきます。
収益還元型をめざして
イベント内容
イベント名称
ENJOY!りんくう2025(りんくう花火)
開催日時
開催場所
打ち上げ発数
2025年4月12日(土)
開会16:00/閉会21:00
雨天決行、荒天中止(順延なし)
りんくうマーブルビーチ
りんくうプレミアムアウトレットシーサイドパーク
(泉佐野市、田尻町)
7,000発
花火打上時刻
チケット発売開始
主催
お問合せ先
19時00分〜19時40分
チケット発売準備中
一般社団法人 ENJOYりんくう(りんくう花火実行委員会)
一般社団法人ENJOYりんくう
2025年度の詳細な開催内容は決まり次第随時更新予定!
●●●●● 活動の沿革 ●●●●●
2010
2011
2012

2013
2014

2016

2017

2018

2019

2020
2021
2022
2023

2024
2025

2026

市民有志が集まり、りんくう花火実行委員会発足
地元の花火大会が財政難を理由に中止となって数年。
もう一度、地元で開催される花火大会を見たい!子どもたちが大人になった時に思い出せる、ふるさとの思い出を作りたい!
行政にできないなら、自分たちが立ち上がればいいんじゃないだろか?
そんな思いから、市民有志が集まり、試行錯誤。
本当に花火大会を自分たちの手で復活させられるのか?
夢を描き、実行委員会を結成し、そして活動理念を決める。
「りんくう花火チャレンジ」がここに始まりました。




初代の「りんくう花火」のロゴです。
ご存知の方はいらっしゃいますか?
「クリーン!りんくう」がスタート
毎月第一日曜の朝に「マーブルビーチ」の清掃活動をスタートさせました。今も続くこの活動は、地元市民、学生、の皆さんもボランティアで参加して頂いています。(コロナ禍中は縮小して開 催)
花火大会の計画は着々と進んでいましたが「警備計画等の理解」を得ることができず、残念ながら開催は延期!再び、奔走が始まります。

サポーター誕生
りんくう花火を復活させたい地元の皆さんが集まり、定期的な会議を開始。「サポーター」の誕生です。少しずつですが、花火実現への期待感が膨らみ始めました。


第1回 ENJOY!りんくう開催!
念願の「りんくう花火」が構想から3年目でようやく開催に!
マーブルビーチにはたくさんの観覧者が集結。
見事な花火に感動のひとときを共に過ごしました。
[集客数3万人]


台風直撃による悪天候で第2回ENJOY!りんくう開催ならず
第3回 ENJOY!りんくう開催
テーマ「花火と影絵のコラボレーション」



2回目のENJOY!りんくうでは、「影絵とのコラボ」が。
また、地元泉州在住の二人組によるオリジナルソングユニット「RH」も結成され、公式テーマソング『みんなの笑顔』も当日ステージで披露されました。
[集客数5万人を達成!]
マスコットキャラ「天花ちゃん」誕生!
天花ちゃんは花火玉から生まれた元気な女の子。りんくう花火をみんなと一緒に見るのが大好き。

まさかの!期日までに協賛金が集まらず、資金不足のため延期に…
テーマ「笑い」


第4回 ENJOY!りんくう開催
花火芸人として有名な、笑い飯の哲夫さんがVTRゲストで登場。花火を詳しく説明しながら打ち上げられるコーナーではなんと尺玉も登場!会場を沸かせました。
今は恒例の「KIDS JOB(キッジョブ)/職業体験イベント」も開始し、これ以降『こどものための花火大会』として継続開催を決定。
[集客数5万人]
一般社団法人ENJOY!りんくう設立


第5回 ENJOY!りんくう開催
学生チームも新たに発足し、ステージイベントの企画&運営を担当。
地域の若者のアイデアが存分に発揮され、イベントは大盛りあがり。
花火は愛がテーマのため、ピンクや赤のハート型花火も登場、スタートのカウントダウンには隣接のりんくうシークルの大観覧車「りんくうの星」がコラボでピンクに光り輝くという演出も!
[集客数5万人]
テーマ「愛」

マスコットキャラ「花火おじさん」誕生!
花火おじさんは、地元の小学校で花火教室を開催してくれるよ。
花火のことならなんでも聞いてね!


第6回 ENJOY!りんくう開催
6回目のりんくう花火は「芝居と花火の融合」がテーマ。
演劇はオーディションで選ばれたこどもが主役。ステージとその背後に花火が打ち上げられ、幻想的な一夜となりました。
また、今回から泉佐野市内の幼稚園・保育園児の皆さんに無料チケットを配布開始。こどもたちの笑顔が満載のイベントとなりました。
[集客数5万人]
テーマ「Happy!」



第7回 ENJOY!りんくう開催
7回目のりんくう花火は、インバウンド効果もあり国際色豊かに開催されました。なんと、当日券の購入の約半数は訪日旅行者。ついに経済効果2.4億円を突破するイベントとなりました!
「収益還元型」の実現として、収益で地元の幼稚園・
保育所・小学校に本を寄贈する活動も引き続き行っています。
[集客数5万人]
テーマ「超体感型花火」

コロナウイルス感染拡大の影響で中止
コロナ禍でも、 みんなに元気を届けたい。
そんな想いで打ち上げました。

2020年、「花火おじさんのおもちゃ花火大会」開催

コロナ禍で花火が中止となり、なんとなく元気がなくなったみんなに元気を取り戻してもらいたいと、花火おじさんがおもちゃ花火を駆使した小さな花火大会を開催してくれました。みなさんには会えないけど、動画の形でお届け。
早くENJOY!りんくうでみんなの笑顔に会えるようになるといい な。



りんくうスマイルプロジェクト発足
コロナウイルス感染拡大の影響で開催できない花火大会に代わるものをと、地元の各団体が力を集結し「オンライン花火大会」を開催。
当日はYou Tubeでライブ配信される花火大会の映像と一緒に自宅や花火OKの場所でおもちゃ花火でコラボをしようという企画も好評でした。
公益社団法人泉佐野青年会議所/ゑぇじゃないか祭り実行委員会/ 関西航空少年団/特定非営利活動法人おやとこらいぶねっと/ 日本郵便株式会社泉州地区郵便局/一般社団法人ENJOYりんくう
りんくうスマイルプロジェクト参加団体

コロナウイルス感染拡大の影響で中止
4年ぶり、
第8回 ENJOY!りんくう2023の開催!
2025年開催に向け、準備!
2025年4月12日(土)
第9回 ENJOY!りんくう2025開催!
2026年6月6日(土)
第10回
りんくう花火2026
(ENJOY!りんくう)開催決定!

●●●●● 花火教室開催実績 ●●●●●
花火の歴史や種類を勉強し、花火大会当日のプログラムを考えてもらう教室です。
泉佐野市立 大木小学校4年生
2012年
2013年
泉佐野市立 第一小学校 5年生
泉佐野市立 第二小学校 5年生
泉佐野市立 第三小学校 3年生
関西航空少年団
2014年
2017年
2018年
2019年
2020年
泉佐野市立 佐野台小学校 3年生・4年生
泉佐野市立 北中小学校 3年生
関西航空少年団
●●●●● メディア掲載・取材実績 ●●●●●
テレビ
2012年7月
2012年9月
2013年2月
2016年8月
2017年7月
2018年2月
2019年7月
2019年8月
2019年9月
2023年5月
J:COM「ココらぼ」クリーン!りんくうの撮影
MBS毎日放送「VOICE」
関西テレビ「スーパーニュースアンカー」
J:COM「Hometownウィークリー」
J:COM「8時です!生放送・水曜日」生出演
J:COM「Hometownウィークリー」小学校への図書寄贈
J:COM「おちゃのこSaiSai」生出演
J:COM 地元情報満載 ~デイリーニュースりんくう~
J:COM 地元情報満載 ~デイリーニュースりんくう~
「ジモト満載えぇ街でおま!」生出演
さのテレ
NHK「クローズアップ現代+」
祭りに異変!、次々中止マナー違反もう限界…赤字も…なぜ?
MBS「ミント!」
ふるさと納税除外 "りんくう花火"存続の行方は…
フジテレビ 「Mr.サンデー」
4年ぶりの花火大会…子供に届け大人の本気
テレビ大阪「やさしいニュース」
花火教室〜キリンのとびら〜取組み紹介
MBS 毎日放送 「ミント!」
ふるさと納税除外 "りんくう花火"存続の行方は…
読売新聞「踏み出す勇気 花火にのせ〜泉佐野のフリースクール 小中学生15人演出挑戦」
https://www.yomiuri.co.jp/local/osaka/news/20230506-OYTNT50124/
2023年5月
産経新聞「ふるさと納税除外でも…りんくう花火消えず」
2019年7月
大阪ベイ経済新聞
2019年6月
大阪ベイ経済新聞
2018年7月
朝日新聞「『りんくう花火』市民の手で」小中学校への図書寄贈
2013年2月
読売新聞「夏の風物詩で古里明るく」河内屋副代表取材記事
2013年1月
ニュースせんなん「りんくうに大輪の花」
読売新聞「泉佐野再生託し花火1000発」
朝日新聞「市民の熱意、『りんくう花火』復活」
2012年9月
読売新聞「花火復活願い 資金集め奔走」
2011年12月
新聞
2023年11月
読売新聞「子どもの 楽しみ 夜空に」
実行委員長が[花火おじさん]として紹介されました!
https://www.yomiuri.co.jp/local/osaka/feature/CO045751/20231022-OYTAT50008/
2012年6月
ラジオ
ABCラジオ「武田和歌子のぴたっと」出演
FM大阪「OSAKA MORNING VIEW」出演
2012 年8月
その他
2023年5月
まいどなニュース「財政難で消えた花火大会…「街を盛り上げるため」市民が奮闘 4年ぶりの開催は5月に、目指すは初夏の「風物詩」」佛願実行委員長取材記事



